gallery α M

所在地:
東京都千代田区 東神田1-2-11 アガタ竹澤ビルB1F
最寄駅:
馬喰町駅 西口02番出口 徒歩 2分
賃料:
未定
営業時間:
12:00~18:00
休廊日:
日月祝 休

ホームページ:http://www.musabi.ac.jp/gallery/

1988年武蔵野市吉祥寺に「ギャラリーαM」を開設以来、現代美術における新人発掘と、その発表の場を提供してきました。2009年4月からは、ジャンルを問わず質の高い表現と可能性を有するアーティストに作品発表の機会を提供すること、社会に斬新な価値を発信できるキュレーターに展示企画の場を提供することを目的として、東京・馬喰町にノンプロフィットギャラリー「galleryαM」を開設しました。
都市の恒常的空間に、発表とキュレーションのダイナミックな関係を創出します。

【ギャラリー特性】
  • 大型絵画(50号以上)の展示が可能です。
  • 陶芸・工芸・人形等の展示に向いています。
  • 彫刻・立体の展示ができます。
開催予定展覧会(what’s new)
開催予定の展覧会はありません。
展示室・利用案内

ギャラリー1面積:広い

所在地図(Google map)
所在地:
東京都千代田区 東神田1-2-11 アガタ竹澤ビルB1F
最寄駅:
馬喰町駅 西口02番出口 徒歩 2分
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展覧会履歴(過去展)
vol.7 野村在 展

ー雲散霧消の前にー―野村在の「生体/物質・写真」 光田ゆり

野村在は、物質は消えるのだ、という。彼の制作の動機そのものが、物質が消えることへの惜別から発している。
これまで「消える物質」を撮影してきた野村が、「消える物質」を使って写真を存在物とする。生じたとたんに消え去る、水としての写真。それは未知の写真―物質であり生体であるかような―になるだろう。

画像:野村在「Dying (1289660s)」2017年、 ラムダプリント



期間:
2018-02-06(火) ~ 2018-02-06(火)
入場料:
無料
Vol.6 柄澤健介展

この展示では、見るともなく見ている風景に潜在するスケールを、
彫刻という物質に還元し、再構築したいと思っている。
見えているものを表面とするならば、それを支える構造や骨格。
表面を舐めるように行き交う水平方向への視野に加え、垂直に透過し表面を立ち上げる深さのある視点。
新たなスケールを備えた彫刻の可能性を探っていく。

画像:柄澤健介「深 [未] 景」2017年

期間:
2017-12-16(土) ~ 2018-02-03(土)
入場料:
無料
過去の展覧会はありません。