展覧会ピックアップ
更新日:2026年4月5日
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| 眼のわざ 手のわざ | ジョルジュ・ルオー アトリエの記憶 |
静岡県立美術館をひらく 7つの扉 |
| 本展では山本のコレクションより、スリップウェアをはじめとした古陶や、ウィンザーチェア、鉄の燭台、ガラス器、
ブリキ絵、イコンなど暮らしや祈りにまつわる西洋の手工芸を中心に紹介します。 併設展示では「手のわざ」と題して、山本教行自身の作品を展示します。 |
本展は、近年新たに迎えた収蔵作品を中心に、当館のルオーコレクションを紹介する展覧会です。 ルオーの名作の数々が生まれた場である「アトリエ」に焦点を当て、作品がどのような環境で、どのような画材を用いて描かれたのか、 初期から晩年までの代表作と共に紹介します。 |
開館40周年を記念するこの展覧会では、狩野探幽、伊藤若冲、ゴーギャン、川村清雄、草間彌生など、コレクションか ら厳選した作品をてがかりに、美術の世界の広がりを探求する旅へとみなさんをお連れします。 |
会場 大阪日本民芸館 (千里万博公園) |
会場 パナソニック汐留美術館(新橋) |
会場 静岡県立美術館 (静岡市) |
期間 3月14(土) ~ 7月14日(火) |
期間 4月11(土) ~ 6月21日(日) |
期間 4月25日(土) ~ 6月21日(日) |
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| あの頃の「松江」 | 百万石!加賀前田家 | 「切手の博物館開館30周年 おめでとう」展 |
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小泉八雲こと、ラフカディオ・ハーンも讃えた美しい松江は、多くの人々が訪れる山陰を代表する景勝地です。 みなさんの松江に対するイメージや思い出を植田の写真と重ねながら、“あの頃の「松江」”をご堪能ください。 |
令和8年(2026)、前田育徳会は創立百周年を迎えます。これを記念して、加賀前田家歴代当主の事績を振り返るとともに、
旧蔵品を含めた「加賀前田家伝来」文化財の全貌を紹介いたします。 百万石の城下で花開いた技術と造形を通じて、今に続く加賀文化の美の真髄に迫ります。 |
世界のグリーティング切手、おめでたい切手が大集合! 即位や就任の切手など公的なお祝いから、結婚や誕生日をはじめとする私的なお祝いまで、様々なお祝いをテーマにした切手 、約800点を取り上げます。 |
会場 植田正治写真美術館(鳥取県伯耆町) |
会場 東京国立博物館 平成館(上野公園) |
会場 切手の博物館(目白駅) |
期間 3月1日(日) ~ 6月7日(日) |
期間 4月14日(火) ~ 6月7日(日 ) |
期間 4月1日(水) ~ 6月28日(日) |
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| Roots of Kawaii 内藤ルネ展 | 河井寬次郎と濱田庄司 | 生誕150年 石橋和訓展 |
| 昭和28年にイラストレーターとしてデビューし、デフォルメされた美少女を描き人気を集めると、独自の感性でさまざまな
「はじめて」にチャレンジ。 本企画展では彼の残した貴重な原画をはじめ、当時の雑誌、大流行したふろく、ファンシーグッズ等を300 点以上出展します。 |
二人は柳宗悦(1889~1961)の思想に共鳴し活動する中で、1925年に柳と共に「民衆的工藝」略して「民藝」を造語します。 創設90年記念第一回の特別展では、「民藝」の出発点に立っていた河井・濱田両名の作品を展示し、それぞれの魅力を紹介します。 |
島根県出身の画家・石橋和訓(1876-1928)は、明治期にイギリスに渡りロンドンのロイヤル・アカデミーで
西欧伝統の絵画技法を身につけ、主に肖像画家として国内外で活躍しました。 このたびその生誕150年という記念すべき年に初の大規模な回顧展を開催し、世界へと大きく羽ばたいた郷土出身の画家を顕彰します。 |
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会場 磐田市香りの博物館(静岡県磐田市) |
会場 日本民藝館(目黒区駒場) |
会場 島根県立美術館 (松江市) |
期間 3月25日(水) ~ 6月21日(日) |
期間 3月20(金・祝) ~ 5月27日(水) |
期間 3月6日(金) ~ 6月8日(月) |
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