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注目作家の個展紹介

更新日:2016年9月16日

武井 清 油絵展 榊原澄人 展 小田野直武と秋田蘭画
「一の越山荘より槍ヶ岳遠望」 12F 《浮楼》2005
  武井 清 油絵展
 第35回 山への賛歌
    榊原澄人 展
     永遠の変身譚
  小田野直武と秋田蘭画
   世界に挑んだ7年
自らもアルピニストとして活躍し、穂高や剱岳など日本アルプスを中心に国内外の山々の雄大な姿を描く作家の新作展です。
朝日に輝く断崖や、霧の流れる峰など自然の移り行く瞬間を力強く表現した意欲作30余点を出品いたします。迫力と臨場感にみちた作品の数々をどうぞご高覧ください。
国内外の映画祭で作品が多数上映され、その才能が注目されるアニメーション作家・榊原澄人(1980-)。
本展では、デビュー作《神谷通信》をはじめ、文化庁メディア芸術祭において大賞を受賞した《浮楼》、 絵巻のような長尺の画面の《É in Motion No.2》、宇宙を思わせるドーム天井への映写を念頭に作られた 《Solitarium》など、かつてないスケールで展開される意欲作に加え、最新作である郷里北海道で撮影 された実写映画《Rapollo》にいたるまで、その全貌を紹介します。
『解体新書』の挿絵を描いたことでも知られる江戸時代中期の 秋田藩士・小田野直武(おのだなおたけ)は、江戸に出てから7年後に若くして亡くなるまで、西洋と東洋の世界に挑み、伝統的な画法に西洋絵画の遠近法や陰影法を取り入れた「秋田蘭画」を制作しました。
本展は直武や秋田藩主・佐竹曙山(さたけしょざん)らの代表作により、東西の美が結びついた秋田蘭画の実像を探るものです。

会場

小田急百貨店新宿本館10階 美術画廊

会場

清須市はるひ美術館(愛知県清須市)

会場

サントリー美術館 (港区赤坂)

期間

9月21日(水)~ 9月27日(火)

期間

10月4日(火)~ 12月11日(日)

期間

11月16日(木)~ 1月9日(月・祝)

割引券

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「遥かなる名峰の表情」 「河井寬次郎」
 「遥かなる名峰の表情」展
-日本画で表現された山々の景-
  秋季特別展「河井寬次郎」
郷さくら美術館コレクションの中から、山々の姿が描かれた作品をクローズアップした展覧会。
四季折々の山の表情を楽しめる「遥かなる名峰の表情」展と、一年を通して満開の桜が楽しめる「桜百景」展の2部構成の展覧会。
現代日本画で描かれた繊細な作品の素晴らしさを堪能できる。
本特別展では、河井寬次郎没後50年の節目として、民藝運動と関わりの深い昭和10年代の河井寬次郎作品を中心に、河井に師事した生田和孝(1927-1982)、上田恒次(1914-1987)の陶芸作品をあわせて約110点展示します。
各年代により多彩な作品を発表しながらも、一貫して自身の創作を探求し続け、独自の作風を展開した河井寬次郎の世界をご紹介します。

会場

郷さくら美術館 東京 (目黒区上目黒)

会場

大阪日本民芸館 (万博公園)

期間

9月6日(火)~ 12月4日(日)

期間

9月3日(土) ~ 12月11日(日)

招待券  5枚

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